皆さまこんにちは
21号です☼
本日は2月22日。
にゃん・にゃん・にゃんの「猫の日」🐱
今日はこの特別な日にちなんで、
大共ホームがこれまで手掛けてきた
猫ちゃんと暮らす注文住宅を
ご紹介したいと思います。
人にとって快適なのはもちろん、
猫ちゃんにとってもストレスの少ない住まい。
そんな“猫ファースト”の家づくりを、
今日はたっぷりご紹介します。
1.愛猫と人が快適に住まう家
まずご紹介するのは、
2023年に完成した猫と暮らす家。
勾配天井×板張り天井が印象的な、
のびやかで温もりある住まいです。
このお家の魅力は、
デザインだけではありません。
猫ちゃんが家の中でも
のんびり、自由気ままに過ごせるよう
細部まで工夫された間取り設計。
特に印象的だったのが、
猫専用トイレ部屋。
以前21号が訪問した際、
お施主様からこんなお声をいただきました。
「猫ちゃん用のおトイレ部屋をつくって本当に正解でした」
におい対策や来客時の配慮、
そして猫ちゃん自身の落ち着く居場所として。
“人と猫のどちらにも優しい空間”が生まれていました。
さらに、こだわりのキャットウォーク。
現場監督のTさんと、
お施主様のご友人も交えながら
取り付け位置を一緒に決めた日のことを
楽しそうに教えてくださいました。
家は、完成して終わりではなく、
打ち合わせの時間や
悩みながら決めた瞬間までも
思い出として宿るもの。
猫ちゃんの足音と一緒に、
その記憶も優しく積み重なっていく
そんな住まいです。
施工事例はこちらから→★
2.【お施主様の声】愛猫ファーストなインナーガレージのある家
続いては2024年に完成した、
猫と暮らす家 × ビルトインガレージの住まい。
猫ちゃんが快適に暮らせる設計と、
お施主様の素敵な趣味空間が掛け合わさった
まさに理想のお住まいです。
室内は、猫ちゃんの動線を意識した設計。
高低差のある空間づくりで、
上下運動が自然にできる工夫も。
そしてキッチンの腰壁には、
お施主様ご自身が施工した
レンガ模様の漆喰。
そこには、
そっと残された猫ちゃんの肉球の跡が…♡
世界にひとつだけの、
家族の証。
窓下のカウンターから
ご家族の帰りを待つ猫ちゃん。
「ただいま」と扉を開けた瞬間、
小さな影が走ってくる——
そんな光景が、
目に浮かぶようなお住まいです。
インタビューでは、
家づくりの思い出や実際の住み心地、
猫ちゃんとの暮らしの変化についても
詳しくお話しいただいています。
気になる方は是非ご覧ください。
【お施主様の声】施工事例はこちらから→★
3.【お施主様の声】陽差しを採り込む、通し窓の家
最後にご紹介するのは、
少し特別なご縁から生まれた住まい。
昨年、大共ホームの玉山工事現場で
保護された2匹の子猫。
里親募集をしたところ、
引き取ってくださったのがS様でした。
もともとは
「猫と暮らす家」として
計画していたわけではなかった住まい。
けれど実際に暮らしてみて、
気づいたこと。
通し窓からたっぷり入る陽差しが、
猫ちゃんたちのお気に入りの場所になったこと。
自然素材のやわらかな空気感が、
小さな命を優しく包んでいること。
「家を建てたあとでも、安心して迎えられました」
そう語ってくださった言葉が、
とても印象的でした。
猫と暮らす家は、
特別な設備だけではなく、
断熱性・気密性・自然素材の心地よさも大切。
人にも猫にもやさしい住環境が、
安心につながります。
【お施主様の声】施工事例はこちらから→★
岩手で「ペットと暮らす家」を建てるなら
大共ホームでは、
猫ちゃんだけでなく
・わんちゃんと暮らす家
・鳥さんと暮らす住まい
・カメさんとの暮らし
など、さまざまな動物と暮らす
ご家族の住まいを手掛けてきました。
「岩手で猫と暮らす注文住宅を建てたい」
「ペットと快適に暮らせる間取りを考えたい」
そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。
家族の一員であるペットさんと、
これから先の10年、20年を
あたたかく、穏やかに過ごせる住まいを。
幸せな毎日を過ごす住まいを
一緒につくっていきましょう🐱✨










