家族の健康と快適を守るために。新築時に欠かせない“4つの見えない性能チェック”
見えない性能こそ、暮らしの質を決めている? 住宅は「暖かい」「便利」「おしゃれ」などで語られがちです。 しかし家に求められる本当の快適さとは、家族が健康に暮らすための目には見えない部分にあるのではないかとずっと思い描き続...
親方の元記見えない性能こそ、暮らしの質を決めている? 住宅は「暖かい」「便利」「おしゃれ」などで語られがちです。 しかし家に求められる本当の快適さとは、家族が健康に暮らすための目には見えない部分にあるのではないかとずっと思い描き続...
親方の元記今週末の 「無暖房の家シリーズ」 と 「PX-Ⅰシリーズ」 の完成見学会、 今回はあえてこの2軒を 同時開催 にしました。 「どうしてこの2つを同時に?」と思われた方ほど、ここで紹介する内容を確認してご来場いただきたいで...
親方の元記「親方さん、また窓の熱貫流率の話してますよ。それで何がどう違うの?」 スタッフからよく言われるこの言葉。確かに私は窓の性能について語り出すと止まらない。UA値が0.46から0.23になること、更に0.15になることの凄さ...
ドイツの高断熱サッシ今年6月下旬、当社で扱うドイツの高断熱サッシを県外に始めて納めさせていただいたのですが、その家が完成したとのことで施主さんからお礼の電話をいただきました。 宮城県仙台市に当社ドイツサッシの家完成! その時投稿した記事は6...
暮らしは変わる岩手で注文住宅なら高気密・高断熱なら床暖房が最大の効果を発揮する 岩手県で注文住宅を建てるなら、冬の寒さをどう乗り越えるかが永遠のテーマです。 しかし、家に床暖房を導入すれば冬の暮らしが快適になるわけではありません。 ...
ドイツの高断熱サッシ先日、3年?ほど使い続けた窓周囲ヒートブリッジ施工有無の比較BOXの扉が、凍り付いた霜で押し開けられたままになっていることに気付き、解凍のため屋外に放置したら窓周りもびしょびしょでボロボロになっている状況を確認。そこでど...
ドイツの高断熱サッシ窓のレバーハンドルの形状について考えたことはありますか? 実は、断熱性能や機能は気にしてもレバーハンドルについてはきにすることはなかったです。それが10年以上前からヨーロッパの窓のハンドルに触れた始めた時は感じなかった形...
ドイツの高断熱サッシ昨日から今日にかけて断続的な土砂降り&雷雨。雨が降れば降ったで注意して観れば新たな発見があったりもします。そこに楽しんでいる自分がいるから笑えます。こういうことがあるから、どんな事象であっても、すべてが関心の対象になり得...
ドイツの高断熱サッシ今日まで開催だった岩手県花巻市での完成住宅見学会。 気温が30℃超えた昼前、窓周囲ヒートブリッジ夏チェックなら・・・ 行けるのは今日しかないべ!てことで見学の空きを狙い昼時間に行ってみたのですが、見学されているご家族がお...
ドイツの高断熱サッシ当社大共ホームでは窓の高断熱化を目的にドイツの樹脂サッシを採用しています。ドイツサッシは奥が深く採用するようになってから既に10年以上になるのに未だわかっていないことが多いことに気付かされます。そこで、ドイツの樹脂サッシ...