2026年、フレーミング始め。「寒くない窓の平屋」を建てるという選択
新年には、不思議と「初」がつく言葉が増える。 初荷、初仕事、初売り、書き初め。 仕事の世界では「仕事始め」という言い方もある。 じゃあ、今日のこの現場は何と呼べばいいのだろう。 2026年 初フレーミング? あるいは、フ...
親方の元記新年には、不思議と「初」がつく言葉が増える。 初荷、初仕事、初売り、書き初め。 仕事の世界では「仕事始め」という言い方もある。 じゃあ、今日のこの現場は何と呼べばいいのだろう。 2026年 初フレーミング? あるいは、フ...
ドイツの高断熱サッシ岩手の冬は、寒さ厳しいけれど、外で楽しむこと、しんしんと雪降り積もる夜の気配、日中は外の景色は水墨画のように色が無くなったりで、それなりに好きな場面や瞬間がありました。 でもね、まだ遊んでばかりいる中学生だった頃の私には...
親方の元記見えない性能こそ、暮らしの質を決めている? 住宅は「暖かい」「便利」「おしゃれ」などで語られがちです。 しかし家に求められる本当の快適さとは、家族が健康に暮らすための目には見えない部分にあるのではないかとずっと思い描き続...
親方の元記今週末の 「無暖房の家シリーズ」 と 「PX-Ⅰシリーズ」 の完成見学会、 今回はあえてこの2軒を 同時開催 にしました。 「どうしてこの2つを同時に?」と思われた方ほど、ここで紹介する内容を確認してご来場いただきたいで...
親方の元記「親方さん、また窓の熱貫流率の話してますよ。それで何がどう違うの?」 スタッフからよく言われるこの言葉。確かに私は窓の性能について語り出すと止まらない。UA値が0.46から0.23になること、更に0.15になることの凄さ...
ドイツの高断熱サッシ今年6月下旬、当社で扱うドイツの高断熱サッシを県外に始めて納めさせていただいたのですが、その家が完成したとのことで施主さんからお礼の電話をいただきました。 宮城県仙台市に当社ドイツサッシの家完成! その時投稿した記事は6...
ドイツの高断熱サッシ先日、3年?ほど使い続けた窓周囲ヒートブリッジ施工有無の比較BOXの扉が、凍り付いた霜で押し開けられたままになっていることに気付き、解凍のため屋外に放置したら窓周りもびしょびしょでボロボロになっている状況を確認。そこでど...
ドイツの高断熱サッシ窓のレバーハンドルの形状について考えたことはありますか? 実は、断熱性能や機能は気にしてもレバーハンドルについてはきにすることはなかったです。それが10年以上前からヨーロッパの窓のハンドルに触れた始めた時は感じなかった形...
ドイツの高断熱サッシ昨日から今日にかけて断続的な土砂降り&雷雨。雨が降れば降ったで注意して観れば新たな発見があったりもします。そこに楽しんでいる自分がいるから笑えます。こういうことがあるから、どんな事象であっても、すべてが関心の対象になり得...
ドイツの高断熱サッシ今日まで開催だった岩手県花巻市での完成住宅見学会。 気温が30℃超えた昼前、窓周囲ヒートブリッジ夏チェックなら・・・ 行けるのは今日しかないべ!てことで見学の空きを狙い昼時間に行ってみたのですが、見学されているご家族がお...