親方の元記 雨を読む盛岡の一日フレーミングと、防音室のある紫波町の見学会2026.06.28梅雨どきの天気予報を、これほど真剣に見つめる仕事もそうないかと。 家を建てる現場にとって、雨は「待ってくれない相手」。とくに構造をくむ大事なタイミングで降られると、せっかくの木材を濡らしてしまう。 これは、私たちつくり手...
家づくり便利帳 外壁の漆喰仕上げと窓が内付けであることの相乗効果が大事2025.01.11良いお天気が続けば芝が枯れ始めるので水やりに忙しいし、雨が降れば降ったで現場はそれなりに滞る。 どちらが好きかと問われればお天気が続いた方が良いに決まっているもののいずれ穏やかにバランスが取れたらいいのにね。そんなことか...