北欧の家のガレージたちⅠ

先日から北欧の住宅展示場の写真フォルダを眺めていると、
ほとんどの家がオーナーさんのいる注文住宅として建てられた家なのだそうですが、
ガレージも一つとして同じものがない?ので、
ガレージも注文での建築なんだなあと気づきました。

そこで今日は、ガレージのみ紹介してみることにしました^^

北欧の家のガレージスタイル (1)

北欧の家のガレージスタイル (1)

1台は、ガレージシャッター付きのクローズで、
もう1台は屋根はあるけど2面の壁がないタイプにして、庭とのつながりを持たせています。

北欧の家のガレージスタイル (2)

北欧の家のガレージスタイル (2)

こちらも同じく。
奥には物置か作業部屋があります。

北欧の家のガレージスタイル (3)

北欧の家のガレージスタイル (3)

この写真で見ると、大きな小屋?か、十分に部屋はできてしまいそうです^^;

北欧の家のガレージスタイル (4)

北欧の家のガレージスタイル (4)

家の玄関上に、家からガレージ屋根を繋げたタイプ。
雨や雪が降った時に便利ですよね。

北欧の家のガレージスタイル (5)

北欧の家のガレージスタイル (5)

こちらは屋根だけのタイプ。

北欧の家のガレージスタイル (6)

北欧の家のガレージスタイル (6)

こちらの家は、完全なビルトインガレージで、風雨・風雪でも車の乗り降りは安心ですね。

北欧の家のガレージスタイル (7)

北欧の家のガレージスタイル (7)

こちらの家のガレージはオープンですが、奥に物置スペースがしっかりと備わっています。

北欧の家のガレージスタイル (8)

北欧の家のガレージスタイル (8)

こちらの家のガレージもオープンですが、物置は別設置ではなかったかと。

北欧の家のガレージスタイル (9)

北欧の家のガレージスタイル (9)

こちら家のガレージは、2台分の大きさがありながら、車1台分しか停めないようですね。

北欧の家のガレージスタイル (10)

北欧の家のガレージスタイル (10)

こちらの家のガレージは、2台をガレージシャッターに収めるタイプ。
写真を見てもらうと分かりますが、やはり物置スペースがたっぷり過ぎるほどです。

ガレージの建物の中に一体で、
しっかりと物置スペースを確保するのが一般的なんでしょうね。

以前、車2台分のビルトインガレージが一般的なアメリカの家って、
実はほとんどの家が、1台分のガレージスペースは物置となってしまい、
1台の車は青空駐車になることが多いのだと聞いたことがあります。

せっかくガレージをつくるなら、一体で物置もつくってしまえば、
アメリカのようなことは起こらいのではないと。
建築コスト的にも合理的な気がします。

岩手で家を建てるなら、

冬の吹雪きや雪の吹き溜まり対策に、

可能なら物置付き一体のガレージを考えてみても良いかもしれません。

北欧のようなガレージライフで過ごす家を建てる岩手の注文住宅なら。

過去の、北欧の家のガレージなら

 

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