アメリカの家の階段・・
階段をどう納めどう見せるか・・・ 私の記憶という引き出しにはないカタチ。 今日の打合せで次回の宿題となった。 単純なストリップでもなく螺旋でもなく、サーキュラーでもない。 プランによっては、階段が重要なポイントとなるのは...
アメリカ住宅視察記階段をどう納めどう見せるか・・・ 私の記憶という引き出しにはないカタチ。 今日の打合せで次回の宿題となった。 単純なストリップでもなく螺旋でもなく、サーキュラーでもない。 プランによっては、階段が重要なポイントとなるのは...
暮らしは変わる今日のようなお天気のいい日は、気になることをチェックしたくなる。 先ずはもうすぐ完成の家をチェック。 この家で気になるのはダイレクトゲイン。 暖房は温水式の床暖房なので、 土間式ではないけど床面下は蓄熱層となっている。 ...
親方の元記今日はフレーミング。 最近は夕5時ともなればすっかり暗くなる。 なので、ぺっこ早めのスタート。 そして、朝礼終了後地鎮祭へ。 以降は現場へ行ったり来たり。 どうしても雲行きが気になってしょうがない。 地鎮祭では時折晴れ間...
親方の元記昨日は一日展示会の探索。 今朝は9時からホテルで異素材メーカーのコラボミーティング。 11時に家具の個展。13時から某事務所にて土地事案の相談。 東京駅の回転寿司にて即効の昼食? そして夜7時帰社。 と、ぺっこ駆け足の二...
親方の元記高校生の時、通学等の事情がない限り 学校にはオートバイの免許取得を認めていなかった。 なのに、同じクラスのKが内緒で取得していて 週末は後ろに乗せてもらってよく遊んだ。 そうしていると、どうしても自分で運転したくなる。 ...
親方の元記ブログのネタ探しに視察の写真を眺める。 この一枚は何のために撮ったっけ・・・?と記憶を掘り起こす。 なので、この時間は記憶を失いかけている発見ポイントを呼び戻す大事な時間。 一般の人の記憶は一週間でほとんどを失うらしい。...
親方の元記書斎に憧れる。 書斎ってカタチはどうあれ、 そこにいるだけで未知の世界が広がるような気がする、 のは私だけだろうか。 私は家を建てるとき、この書斎を諦めた。 書斎で何かをする時間など自宅では持ち得ないと思えたから。 実用...
親方の元記友人が送ってくれた写真を見てからずっと気になっていたもの。 それがこのアンティーク家具。 こんなテーブルで、大大ジョッキを片手に 時間が経つのも忘れて仲間たちと延々と語りつくす。 そんなビールは格別だろう。 そう思うのは...
アメリカ住宅視察記気持ちよく散歩できそう。 そう感じたこの歩道はウェストシアトルの新興住宅地。 環境共生をテーマにしたエコビレッジです。 歩道右側芝生には雨水の保水効果をもたらす窪み。 そして、その右側に渇水に強い草が植えられています。 ...
親方の元記住宅の外観デザイン。 窓の開閉タイプやその組合せはデザインの大きな要素だ。 そして、外観は窓が閉められたカタチで表現されることが殆ど。 これまでそのことに疑問を持たずにいた。 窓を開けた状態のデザインを考えたことがあった...