ドイツサッシ高断熱化推移からの気付き
自分の中で今後の窓を考える上で整理しておかねばと思い、できるできないに関わらずサッシサンプルを倉庫から引っ張り出してみた。 できるできないに関わらずというのは、現在の日本ではできないという意味で。 並べてみて・・・ ??...
新たな高断熱住宅へ自分の中で今後の窓を考える上で整理しておかねばと思い、できるできないに関わらずサッシサンプルを倉庫から引っ張り出してみた。 できるできないに関わらずというのは、現在の日本ではできないという意味で。 並べてみて・・・ ??...
暮らしは変わる今日は、先日の水抜き穴と同じく誰も気にしないような超マニアックな話を一つ(笑 サッシには、サッシ枠にガラスを納めたあと、ガラスを押さえ込む縁部材があります。写真の〇で囲んでいる部材、これを私たちは押縁と呼んでいますが。 ...
親方の元記以前ドイツは40年程で窓を交換するのは当たり前と考えているらしいことをお伝えしましたので、今日はその裏付け?的な写真を紹介しますね。
家づくり便利帳当社でトリプルガラスを初めて採用したのは30年近く前、アメリカから輸入したアルミクラッド木製サッシだった。しかもブラインド内臓タイプ。 その後さらに高い断熱性能を求めたらカナダのサッシメーカーに行き着き何軒か輸入した。 ...
親方の元記空を舞う住宅の壁パネル。
親方の元記明日からの3連休、岩手県滝沢にて完成住宅の見学会を開催します。
親方の元記プレ見学会を終えました。 来週末は、今年ラストの一般公開です。 この場所でどんな時間が流れるのでしょうか。 時には時間に追い越されてみるのもいいかもしれません。 忙しい方も、ぜひ見学&体感してみてください。 先日、焼き鳥...